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2006年12月18日 (月)

降りました。

Og10 冬に通る釜津田から権現にぬける道ですが、昨日は降りました。

綺麗だけどシンドイです。

ちょっと脇に外れるとボンネットから雪がフロントガラスに・・・

これからエキサイティングなアドベンチャー通勤の毎日なのです。

Og7 今日もやっぱりフクロウです。

まっ、仕事ですから。(キッパリ)

誰ですか、毎日彫ってんだからもうちょっと「上手く彫れ」なんていってるのは!(汗)

Og8 でも今日は、あの目立ての実力を知ったのです。

巾40センチ、厚さ5センチの板を挽きましたが

グットでした。

切れ味はもちろん、コントロールしやすいのです。

Og9 でも、飛び腐れ入ってました。

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コメント

グレンさんもコントロールしやすいと言ってました!
曲線カットに威力を発揮するようなことも言ってました。

そうですか、やっぱりスムースにいくんですね、

早く試してみたいです!

投稿: 佐藤 | 2006年12月18日 (月) 21時38分

やっぱり良い感じでしたよ。
お試しあれ!
でも最初は1台から。

投稿: 与作 | 2006年12月18日 (月) 22時11分

チェンソーはやはり腕ですね。
 でも、水平引き割り材の高さ設定は結構低いままで処理しておられるみたいなので、腕だけぢゃなくて結局人間は腰が肝心(汗)ってことになりそーですね。
 5cm厚の板挽きの写真はこれからクサビを打つタイミングでの撮影でしょうか? 楢だと私ならこの寸法で既に桟を入れてしまっています。
 挽き割り平面の見事さが彫刻の正確さを裏付けているんですね。 あまりアラスカンなんて用具に頼ってばかりいると、こういう腕には到達できないのかな。
 う~ん。 やっぱし、♪よぉ~く考えよぉ~♪ です。
 

投稿: 成瀬 | 2006年12月19日 (火) 06時46分

与作さん、はじめまして。
宮城の匠たちが綴ったブログから参りました。
真っ直ぐも切れないのに、最近カービングに挑戦しています。
製材所で挽いた板のようですね。色々と勉強させてください。

投稿: とっちおんちゃん | 2006年12月19日 (火) 09時15分

成瀬さん
墨打って挽くだけですから。
写真、そうです、その辺にある木っ端を入れます。
正確じゃなく適当!適当がいいんです?(汗)

とっちおんちゃん
はじめまして。

宮城にまたまたカーバー出現ですね。
これからの時期、東北は厳しい冬ですが、ケガに気をつけて楽しんでください。
そのうち一緒にやりましょう。

投稿: 与作 | 2006年12月19日 (火) 20時51分

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